白ワインにも日本酒にもピッタリ。
香りと美味しさが豊かに広がります。
日本最大級の「生簀」を擁する築地竹若様。築地本店と池袋店でガブリエルグラスをご使用になっています。当初は割れやすいのではないかとの危惧もありましたが、スタッフの丁寧な扱いでそれも杞憂に終わりました。活魚料理にあわせて飲む「白ワイン」や「日本酒」にガブリエルグラスを活用。豊かな香りが広がり、お客様はお料理に舌鼓をうち、杯もかさねていかれるという姿が多くなりました。接客のスタッフもグラスの美しいフォルムにうっとりです。
豪快な焼肉と選りすぐりのワイン。
ガブリエルグラスでのご提供は「最高のおもてなし」。
日本のみならず海外からも多くのお客様がいらっしゃる新宿の六歌仙様。松坂牛を中心とした最高級の肉を召し上がっていただきながら、ワインにこだわるお客様にはガブリエルグラスでご提供しています。
忙しいなかにも丁寧な接客。一人ひとりを大切にする六歌仙ならではのきめ細かいサービスです。礒見社長をはじめ、厨房も含めたスタッフ全員が「一期一会」の想いで、美味しい料理と満足を味わっていただこうと日々精進されています。
こんなグラスに出会えるとは!
イタリア料理・ワインの可能性を引きだすガブリエルグラス。
江戸川橋の住宅街にそっと佇む「リストランテ・ラ・バリック・トウキョウ」様。予約さえ困難という大変な人気店です。店名はイタリア・トリノにあるミシュランの一つ星高級レストランからいただきました。旬の 食材を活かした華やかなイタリア料理と伝統を大切にした郷土料理、そして選び尽くされたイタリア全州からのワインの数々。オーナーの坂田氏はガブリエルグラスとの出会いを運命的なものであるとさえ感じていらっしゃいます。
ハンドメイドの美しさに魅了されてしまいました。
お客様にも喜んでいただいています。
六本木で長年にわたって人気を誇る、瀬里奈モンシェルトントン様。円形の鉄板がいくつも並ぶ独創的な店内には、お客様の笑顔が絶えません。それもそのはず、同店で提供しているお肉は、神戸牛のなかでも特に血統にこだわり優秀と認められた『Kobe Beef』。それだけにワインにも力を入れています。
藤田社長と支配人の西村様は、ガブリエルグラスを手にした時「このグラスでお客様にワインを召し上がっていただこう」と同じ想いをいだかれました。
一つのグラスですべてのワインが楽しめるなんて。ガブリエルグラスは素敵!
1989年のオープン以来、ワイン通の間では高い人気を誇るヴァンシュールヴァン様。
ぶどう栽培に汗を流し、醸造技術を懸命に学び、素晴らしいワインを生み出す造り手たち。同店はそんな造り手の想いを受け止め、徹底した温度・湿度の管理を行い、最高の状態でワインをお客様に提供することに取り組んでいます。
そんなヴァンシュールヴァンの大畑店長がガブリエルグラスにうっとり。
「これは素敵!」と来店される方々にグラスを紹介してくださっています。